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トップページ フォーラム 新型コロナ関連 新型コロナウイルス感染症後遺症治療としての上咽頭擦過療法(EAT)と鼻内翼口蓋神経節刺激法(INSPGS)の効果と作用機序仮説、および鼻うがいのCOVID予防効果

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    吉田 律樹JFIR 事務局
    キーマスター

    2021年12月に東京保険医協会様主催の「コロナ後遺症研究会」において「新型コロナウイルス感染症後遺症治療としての上咽頭擦過療法(EAT)と鼻内翼口蓋神経節刺激法(INSPGS)の効果と作用機序仮説、および鼻うがいのCOVID予防効果」を講演する機会をいただきました。

     

    その後、同協会の機関誌「診療研究」に論文を掲載していただきました。

     

    新型コロナ後遺症に対する上咽頭擦過療法(EAT)と鼻内翼口蓋神経節刺激法(INSPGS)の効果と作用機序仮説、および鼻うがいの新型コロナ感染症予防効果と新型コロナ感染後の重症化予防効果について述べています。

     

    この度、東京保険医協会様のご厚意により、JFIR広場への転載許可を頂きました。

    新型コロナ後遺症に悩める患者の皆様、未知の病態に対して工夫をしながら治療に携わっておられる医療者の方々のご参考になれば幸いです。

     

    医療法人永成会 田中耳鼻咽喉科 院長

    認定NPO法人日本病巣疾患研究会 理事

    田中亜矢樹

     

     

    東京保険医協会『診療研究』誌2022年3月号(田中亜矢樹先生) (1)

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